code. KAB00005 保安基準対応サイズ C-HR用 DUAL WING TYPE2 JAP

・特徴:

KABO1SPORTSが制作するC-HR用 リヤウイングの新作

"デュアルウイング"のタイプ2

その名を”デュアルウイングタイプ2ジャパン"。海外用のタイプ1に対して

日本の車検基準”保安基準”の規定に合わせた寸法、形状をもった仕様。

 

■仕様

・パーツ数量:  2ピース。(バックパネル型スポイラー部+翼端部)

・素材:

  1.  バックパネル  FRP製未塗装
  2.  ウイング部   ウエットカーボン(支柱のみ黒ゲルコート仕上げ)

 

 

■寸法:

・全幅:      1430mm

・高さ:      純正∔約180mm強

・車両最後端:純正リアバンパー後部前

・取付:           接続箇所ボルト、ナット止め※一部純正再利用

 

※エンドプレート(翼端板)は、FRP製6,000円、カーボン製16,000円

のオプション2種類を設定

 

@@エンドプレート工賃無料サービス@@

エンドプレートをオンラインストアでご注文の場合は、別途購入が必要になります。同時のご注文で取付用のナッター埋込み加工が無料になります。同時注文以外が承っておりません。 

 

 

C-HR用 DUAL WING type2 ”JAPAN”

「文字通りの日本仕様」

保安基準をクリア!(2018年6月30日時点での基準値)

第三者機関での確認依頼と結果報告

 

オプションエンドプレートは、突起物扱いにならない

その旨を、自動車技術総合機構様にて確認をしております。形状が板状によるものから、検査官により走行中に人との接触の心配をされる場合がありますが、エンドプレートの装着後についても保安基準で定められた位置より約10ミリ強内側にあります。この位置はこの保安基準では走行中には人などと接触をしない車輌内側の位置であるとの解釈になります。またその内側にありながら突起物ではないか審査を行うR26突起物規定という基準がございますが、この基準の対象はナンバーのない新車登録を行う際にこの基準で判断を行います。

例としては、最近では外車で代表されるベンツ、ジャガーなどの自動車の先端についていたエンブレムがその規定に該当したりしております。

 

当製品などのアフターパーツについては、ナンバー登録後の取付を行うパーツになりますのでその該当には当たらないことが自動車技術総合機構様にて確認が取れております。
 

形状:

タイプ1よりハイマウントタイプ。

形状も横幅はだいぶショート化しつつ、ウイングそのものの前後の幅はタイプ1の約2倍。C-HRの格好の良さの根拠とも言える独特なプレスラインにリヤスタイルの迫力が収束したかのような大人しさを覆す迫力ある存在感でC-HRをツーランク上の存在あるあなただけのC-HRに変貌させます。

 

 

保安基準で定められた規定では、全幅より165mm以内内側までに浮いているパーツの横幅しなければならないという基準値が設けられている。

 

①C-HRの車輌全幅 179㎝

(車検証ではセンチ表記、ミリ単位は省略)

②保安基準を元にしたウイング翼端部基準値: 146㎝以内

 

C-HR用 DUAL WING JAPAN 全幅は 143㎝でありクリア値

 

 

 

形状の特長:

ハイマウントタイプながら、前後幅は大きく 迫力あるデザイン

 

 

●●直送先の業者様をご指定下さい

大型パーツの”個人宅への配送はできません”。

 

■お受取先:

  • KABO1SPORTS商品取扱店
  • ほか、お近くのカー用品量販店
  • 整備工場

など店舗にてお受取りが可能です。

 

●直送先を楽に指定できる

"KABO1SPORTS商品取扱店を”直送先として選択できるようにしました。

塗装も依頼できる店舗ですので、ご注文時に直送先ショップ選択よりご選択下さい。

 

 

※車両点検※

当商品は車検など保安基準の条件を満たしております。

通常は安心して点検を受ける事が可能ですが、まれに検査官のタイプによっては古くからアフターパーツ(自動車メーカーの純正品以外の部品)という位置づけで作業や点検を断られる場合がございます。基準はクリアしておりますので、こういった場合にはお店様、もしくはご弊社から検査の担当者の方へご説明を致しますのでお問い合わせを下さいませ。

 

保安基準に沿った確認を行った内容については、ページ右側の”第三者機関での確認依頼と結果”をご参照、または検査官へ用紙をお見せ頂きますと検査官の方にご理解を頂きやすいかと思われます。

ご連絡先:

TEL: 090-4247-0993 (担当:小平)

 

カスタマイズを行うには、一般公道(道路)を走行する自動車の仕様を変更する事になりますので保安基準の知識が必要になります。もし、保安基準などについてあまりお詳しくない場合や、製品についてわからない事があれば電話にて気軽にお問合せをして下さるか、ご相談をされておりますお店様へご相談下さい。

 

お問い合わせ先: 046-277-7427 

営業時間 平日 9:30~18:30

 

 

 

弊社では現在の基準値に基づきクリア寸法で製品を制作しております。基本的に発売当時の保安基準が該当している旨を説明をさせて頂きます。

 

 

■■■ 返品について ■■■■■■■■■■■■■■■■■■

弊社エアロパーツは受注生産品です。

初期不良以外の理由での返品は受けかねます。不具合確認の際は商品到着後4日以内に弊社までご連絡をして下さい。4日以降にご連絡を頂いた際には、湿気や保管状態などが関係する観点から原因の特定が難しい理由から返品をお断りする場合がございます。そのために初期不良の確認として製品到着後すぐに仮合わせを行い製品の状態を確認していただく事をおすすめ致します。

  • ■■■商品説明

    ■仕様

    素材:    FRP製 未塗装ゲルコート仕上げ

    部品数量:  2ピース バックパネル、翼端

     

    ■寸法:

    全幅:      1430mm

    高さ:      純正∔約180mm強

    車両最後端:純正リアバンパー後部前

    取付:           バックパネル交換、ボルト、ナット止め

     

    ※オプションエンドプレートは、後日発売予定

     

     

     

     

    C-HR用 DUAL WING type2 ”JAPAN”

    「文字通りの日本仕様」

    保安基準をクリア!(2018年6月30日時点での基準値)

    第三者機関での確認依頼と結果報告

     

    特徴:

    C-HR用リヤウイングの"デュアルウイング"のタイプ2として制作された新タイプのC-HR用ウイング。

     

    その名を”デュアルウイングジャパン"。ワールド規格のタイプ1に対してJAPANの文字通り日本の規定に合わせ制作した仕様。

     

    形状:

    タイプ1よりハイマウントタイプ。

    形状も横幅はだいぶショート化しつつ、ウイングそのものの前後の幅はタイプ1の約2倍。C-HRの格好の良さの根拠とも言える独特なプレスラインにリヤスタイルの迫力が収束したかのような大人しさを覆す迫力ある存在感でC-HRをツーランク上の存在あるあなただけのC-HRに変貌させます。

     

     

    保安基準で定められた規定では、全幅より165mm以内内側までに浮いているパーツの横幅しなければならないという基準値が設けられている。

     

    ①C-HRの全幅 179㎝

    (車検証ではセンチ表記、ミリ単位は省略)

    ②保安基準を元にしたウイング翼端部基準値: 146㎝以内

     

    C-HR用 DUAL WING JAPAN 全幅は 143㎝

    (クリア値)

     

    形状の特長:

    ハイマウントタイプながら、前後幅は大きく 迫力あるデザイン

     

     

     

¥150,000価格
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